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2018年07月 1/1

7月17日 リマはでっかい都会。ペルーのローカルバスの謎。長い旅、お金にしか関心がないのですか。明日からどーなる!?

Jul 17。想像してください、バスの座席には上側からシートカバーがかかっているでしょう。ペルーのローカルバスでは、前の席のそのカバーのところにチケットを下からクイッと入れとくらしい。なんでかって、めちゃくちゃな回数チケットチェックされる。たぶんみんな面倒くさいからやろうな。イカから5時間でリマ到着。目星をつけていたホテル、安いのにめちゃくちゃ綺麗。ローカルレストラン、エントラーダにセビーチェが選べた。...

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南米ペルーに実在する、砂漠の中のオアシス”ワカチナ”。

イカに宿泊することで、ふたつの町を同時に楽しめます!この1日が終わってから、イカに泊まってとてもラッキーだったなーと思いました:)↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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7月16日 面白くなく到着したイカで、最高に面白かった砂漠のオアシス"ワカチナ"。明日明後日、奇跡は起きるのか。

Jul 16。午前中に目的地イカヘ到着。下調べもほとんどせず、とりあえずネットで出てきた最安値の宿へ向かって歩いていく。どんより曇り空、いまの心とまったく同じ色をしている。なんにもワクワクを感じない、どれだけしょげとんねんッてのと、影響されすぎやろッてのと。それでも腹は減るんだなー。とりあえずメルカドでメシを食らう。イカの町の雰囲気はかなりアツい。欧米人がいなくなり、一気に全員ペルーの顔に。たくさんのバ...

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ただただ感謝を寂しがり屋がダラダラ述べてます。

ゼロじゃない限り、続けていければと思っています。数少ないながらに見てくださる方、本当に感謝です。↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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7月15日 恋するクスコが終わった。ロマンチックな恋の時間。儚く散りゆくも、充実の想いを胸に、次の目的地へ。

Jul 15。恋するクスコが終わった。何ヶ月も恋い焦がれる彼を待つ乙女に、恋をしてしまった。どれだけ一緒にいても、ずっとずっと居心地が良い彼女の魅力に取り憑かれてしまった。もっともっと笑ってほしくて、もっともっと彼女と楽しみたくて。どれだけの時間をここクスコで一緒に過ごしただろう、もっともっとがどんどん強くなる。マチュピチュに滞在するために離れた時間が、その気持ちをさらに増幅させていった。溢れるばかりで...

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7月14日 甘酸っぱい恋、始まりとともに訪れる終わり。ユキちゃんと最後のクスコデートは、デートらしいデートだった。

Jul 14。なんにも決めずにとりあえず戻ってきてたクスコ、明日去ることに今、決めた。ユキちゃんが待つ彼がやってくる。彼女の笑顔がとても好き、その光景は見てられない。なかなか晴れ間が出てこないクスコ、それでも今日が最後でいいと決めて、テキトーに街の写真を撮り終える。宿のスタッフで仲良しであるレベッカに明日チェックアウトだと伝える。なんでだ?と言われる。ユキの彼氏が来るからだと伝える。好きなのか?と聞かれ...

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マチュピチュ・ワイナピチュ。曇りだって最高の1日だ!

多くの方が人生で一度は行ってみたい場所の1つに「マチュピチュ」があると思います。ぼくと同じくらい、ぼくよりもっと楽しい一日が訪れますように!↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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7月13日 大観光地に生まれ育つ子ども。マチュピチュからクスコへ帰還。もし世界中のみんなが同じ言語を話したのなら?

Jul 13。疲れているのか、朝8時半までゆっくり寝ても頭はボーッとしてる。アグアスカリエンテスの町をぶらっと歩く。世界で最も観光客が訪れる場所のひとつであるマチュピチュだけあって、レストランやカフェがずらりと所狭しと並んでいる。グラウンドではサッカーをしている子たちとマーチング行進の練習をしている子たちと。この町で生まれ育つってのはどんな感覚なのだろう。毎日数えきれないほどの異国のひとたちが次々と現れ...

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7月12日 本物にようやく出会えた、南米4ヶ月目にマチュピチュ遺跡。ワイナピチュもセットで。ロモサルタード最強。

Jul 12。午前4時起床、腫れた顔を叩いて目を覚まし、4時半に出発。少し雨がパラつく。すでなたくさんのひとがエントランスに列を作っていた。5時20分、マチュピチュに入る。ここからは真っ暗な階段を、文字通りひたすら登っていく。階段フェチじゃないぼくにとっては、なかなかに激しい階段の嵐。想像以上に暑くて、汗ビショの身体を温度調節しながら進んでいく。最上部は階段に列ができていて、もはや何分かかったか正確に測れな...

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7月11日 朝からハプニング続きのマチュピチュ遺跡への道。気合い注入インカコーラ。恋愛だけアホンダラな弱虫。

Jul 11。午前7時半に集合と言われて、泣く泣く諦めた朝ごはんを食べに帰りたい。エージェントのミスだろう、ぼくとスペイン人のローニーだけ、永遠と来ないバスを待ち続ける。もう広場に集まっているひとたちはみんなマチュピチュへ向かってしまった。結局8時半前になんとか空席を2つ見つけたようで、タクシーでバスを追いかける。最後部の端くれの座席、マチュピチュまで揺れるんやろ、勘弁してほしいぜ。こんな感じだから帰りも...

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マチュピチュへ猛ダッシュ!高山病に注意してください。

どこの街から南米に入るか、標高の高い場所へ訪れる前にどれだけの時間を取れるか。せっかくのペルー・ボリビア観光、無理のないスケジュールをオススメします!マチュピチュへのこの徒歩ルートも、大きな楽しみの一つです。↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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7月10日 やる気のない一日。暗いな、笑えるほどに。人間として人生を生きる意味。温かいメッセージを本当にありがとう。

Jul 10。レインボーマウンテンとマラスの塩田、だけでないが日焼け止めを塗らずに歩きまくったので、日焼けと乾燥で顔バシバシ。ブログ書いてYouTubeアップして、ボーッと過ごす。決まったように正午あたり眠気となんとなくの目眩に襲われる。街の写真を撮ろうかと考えた今日に限って、太陽が顔を出さない。のんびりまったり、マチュピチュへ体力温存てか。なんでも適度、話し過ぎもよくないのか、虚しさだけが増していく。寂しい...

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7月9日 ペルーの映画館は200円!?。まさかのワイナピチュ登山チケットをギリギリゲット。誰かぼくに恋しませんか?

Jul 9。午前中は今日も町歩き。アルテサニアのメルカドを覗いたり、少し遠くの方まで歩いてみたり。そうこうしているうちにお昼がやってくる。14時からは”ジュラシック・ワールド2”。ジュラシック・ワールド1はHDDに入っていて、先週に何回目かの鑑賞済み。スペイン語吹き替えで字幕もないよっと言われる、それで十分ですけど何か?。絶対に話していることは理解できないけれど、見たいのだ。またいつか確認すればいい。そして、映...

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7月8日 ペルーの海鮮料理セビーチェ、仲間に勧められた通りの美味。アルゼンチンと日本が融合ドタバタパスタ祭り。

Jul 8。ゆったりと過ごす1日。お昼ご飯は、ペルーを訪れた旅仲間ほぼ全員に勧められたペルー料理”セビーチェ”を食べに、メルカドサンペドロへ出かける。ボリビアや他国のメルカドと比べて、少し整理されているというかゴチャゴチャ感がなくスッキリしている印象。セビーチェを食す。・・・美味し。レモンの酸味が効いた海鮮料理。もっと食いたい、もっといいところのも食ってみたいという衝動をグッとこらえて、目の前の量のセビー...

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7月7日 マラスの塩田、そこで働くひとたちの輝きが絶景をより彩る。七夕に想いを、きっとステキなひとが恋をする。

Jul 7。朝7時半に起きる。疲れが出ると思ったけれど、身体はすこぶる快調。1日ゆっくりという予定を覆して、マラスの塩田へ向かうことにする。ずっと気になっていた場所。コレクティーボの場所を聞いて、9時半に出発、11時に最寄りのバスストップ到着。タクシーが待ち構えているが、クスコからの運賃の倍以上の料金を払う理由が見当たらない。2時間近くかけて歩く。ツアーバスやタクシーがわんさか砂埃を撒き散らしながら通り過ぎ...

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乾季がオススメ!レインボーマウンテンとウユニ情報。

「えーっと」が多くてすみません。:, それとレインボーマウンテンの標高は5100mでした。ウユニ塩湖は、毎年の雨量や天候によっても左右されるので、あくまで個人的私見、参考までになさってください!↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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ペルーの絶景”マラスの塩田”には、贅沢な歩き旅で!

手ブレがひどくてすみません。。それにマラスやのに、ワラスワラスって言ってる(笑)。節約とかじゃなくて、単純に歩く旅がすごく楽しいと感じます!何はともあれ、ペルーのマラスの塩田、オススメです!↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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7月6日 人生初の標高5000m越え、ペルーはレインボーマウンテン登頂。本当の山好き・旅好きが集まるこの時期の出会い。

Jul 6。朝4時45分出発。夜はウトウトやけど意外に眠れた気も。20人乗りくらいのバン、隣にカリフォルニア出身のブーちゃんが乗ってきた時に、座席のチョイスミスを認める。ドアと彼女に身体を半分に押し込められながら4時間ほど揺られて到着。質素な朝食後、再びブーちゃんと格闘30分、今日の目的地レインボーマウンテンに到着。登山口すでに4000m超え。約5kmの道のり2時間くらいのトレッキングで5100mの山頂を目指す。グループの...

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7月5日 久しぶりの新しい国は、ペルーそしてクスコ。いつぶりかにとっても気が合う日本人仲間発見。インカコーラ、美味し。

Jul 5。午前5時にクスコのバスターミナルに到着。タクシーの客引きを振り切って、少しずつ明るくなりつつあるクスコの町を歩く。新しい国、新しい町で多少の不安があるが、1時間弱かけてバックパックを担いで宿まで向かう。長らく”暮らしていた”ラパスから新しく変わった景色があまりに新鮮で、嬉しさとドキドキを隠しきれない。宿へ着く。早朝にも関わらずベッドに空きがあるってことで通してくれる。来る途中に通り過ぎたアルマ...

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7月4日 服一枚で生活できてしまう現状。イギリスに入国する日が決まっているのに、決められないフライト。ペルー入ります。

Jul 4。午前中は軽く洗濯物を済ませる。ほんとうにまったく着替えなくなった。寝間着と普段着の境界線が、服自体にも概念自体にもなくなっている。日本にいた頃は潔癖と言わないまでも、だいぶと綺麗好きだった自分とはえらく違う。それぞれの環境で、それぞれの自分がいる。それだけのこと。ここに滞在しているバックパッカーたちを見ていても、かなりピッキーだなと感じる。それもそれぞれなだけ。少し難しいなと思うのは、自己...

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世界一周中・海外からワーホリビザを申請できる国。

僕と同じように”日本を離れ続ける”ことで見えてくる景色に、価値を見出す方にとっては役立つ情報になってくれるのではないかと思います!↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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7月3日 遂にYMSビザの申請手続きが完了。ようやくボリビアから明日脱出。イギリス生活の友達をかなり求めます。

Jul 3。遂に、や。マジでこの「遂に」って言葉が沁みる。イギリスYMSビザの申請手続きがようやく完了し、無事に滞在許可証が載ったパスポートが1ヶ月弱ぶりに手元に戻ってきた。いろんな不安がよぎってかなり苦しい時間だったけれど、本当によく耐えた。マジで嬉しい。ということで、この9月から2年間イギリスに滞在することになりました。それまでは南米残りの3カ国ペルー・エクアドル・コロンビアを駆け回る。北中南米全国制覇、...

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7月2日 サッカー日本代表、感動をありがとう。明日YMSビザの結果発表。バスケが世界に近づくのは2040年くらいか。

Jul 2。めちゃくちゃ惜しかった。でも、ほんとうに感動する良い試合だった。サッカー日本代表、お疲れ様です。戦っている闘志がテレビを通してもヒシヒシと伝わってきました。メンバーをなぜ若手にしないのか?と言った自分の考えが間違っていたとは思わない。それとは全く別の話で、いろんな意味での逆境を乗り越えて戦った代表メンバーがとてもカッコ良かった。明日以降、楽しみが半減するのではなく、次のW杯に向けてワクワクが...

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7月1日 初めて出会ったイラン人バックパッカー。またひとり旅仲間が日本へ。あるがままを受け入れるのだと熱弁するが。

Jul 1。いい雰囲気の仲間と出会えている。イラン人カップルのエリーとアミン、ドイツ人フランカにアルゼンチン人パブロ。アミンは英語が話せないけれど、エリーを通訳のようにしてたくさん話してくれる。フランカはまだ18歳、かなりネガティブ思考だがなんとか話をいい方向に導くようにしている。ここでボランティアイクスチェンジをしているパブロは、前回ここの宿にお世話になったときから仲良くしてくれていて、今回は一緒にW杯...

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2018年6月収支

2018年6月収支支出食費  ARP203 CLP6,710 BB252アコモ代 ARP420 CLP22,000 BB706交通費 ARP875 CLP86,700 BB92ビザ申請費 BB1,025洗濯代 BB40備品代 BB10合計 ARP1,498(US$60) CLP115,410(US$185) BB2,125(US$310)   $555収入Nothing合計 $0It means・・・マイナス$555。こんなに安く済むのか・・・。まぁゆーて月の半分以上はラパスとコパカパーナで過ごし、おそらく25日前後は自炊してたからか。外でほぼ食った覚えが...

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6月30日 ボリビア人女性、超タイプだ。散歩ってこんなハーハー言うっけ。シャワーしない日。目指せ5日で100円食生活。

Jun 30。ボリビア人は美人だ。チリやアルゼンチンなんかに負けないくらいに。ただ、なぜ歳を重ねた女性は皆恰幅がいいのだろう?やはり油まみれの食べ物が原因か、それとも他に何かあるのか。毎日重たい荷物を背中に背負って、標高4000mの坂道を行ったり来たり。どう考えても太る要素が見当たらないのだが。若い子は皆美人だ。出るとこ出とるし、何より顔がめちゃくちゃ整っている。あくまで僕個人的な意見だけれど。ただ、歳を重...

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