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2018年08月 1/2

8月28日 旅がどんなけ長く続いても、写真を残せるメモリは限界を決めておく。ベネズエラへもう一度訪れていたかも。

Aug 28。暑い。サンタマルタ、明日のタイロナ国立公園へのコレクティーボの場所と時間を確かめに。2カ所候補があったので、下見して正解。早朝5時から1本目が出ているらしく、公園が開くのが7時らしいので5時30分ごろのバスがベストか。どれくらいの荷物を持っていけばいいのか、日頃全部の荷物と一緒に行動を共にしていると全然わからない。パーク内で買うとどうしても高くなるだろうが、あまり多くの食料を持っていってもこの暑...

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8月27日 効かないクーラー、思ってたのとちゃうちゃう素敵な町、サンタマルタ。いつぶりかに格闘するは喉の痛み。

Aug 27。朝はゆったり起きて、朝食のために外へ出てみる。月曜日のカルタヘナは休日と違って朝からたくさんのお店が開いている。昨日ギリギリで晩飯を食べられなかった安くておしゃれなお店、スクランブルエッグとトーストに、フレッシュジュースを。これで200円、わるくはない。蒸し風呂になる前に移動をと考えていたが、すでに蒸し風呂。メトロに乗ってバスターミナルへ。ひとりめの客引きを交わして、ふたりめに捕まってみる。...

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8月26日 コロンビアのバス会社に就職しよかな。日曜日は観光地カルタヘナもお休み。キレずにさ、探そうよ。

Aug 26。13時間と言われていたバス、おそらくバス会社のスタッフよりぼくのほうが見積もりはうまい。ということで、予想的中15時間午前7時30分ごろにカルタヘナ到着。ここに就職しよかな。途中ものすごい雨と雷で少し心配になったが、音沙汰なし、蒸し蒸しの夏地獄の町へやってきた。ここで質問、なぜ現金では払えず、専用カードを買わないといけないシステムが世の中にあるのですか?現金あるじゃない、ここに。っていっつも思う...

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アマゾン貨物客船の旅、復路4日間をサクッとまとめ!

イキトスからユリマグアス行きの復路は「CARLOS ANTONIO号」という船でアマゾンを渡っていきます。順調だったので、タラポトという町まで向かうトラックの荷台の映像と一緒にあげます。そのあと、本当は悲劇が襲ってきたのですが・・・。笑↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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8月25日 移動日は長らくメデジンで待機。”共感とリスペクト”という後付けできない人間関係性。イギリスのこと。

Aug 25。ペルーはクスコの宿のスタッフで仲良くしてくれていたナイダの誕生日、Wi-Fiを取れず連絡できないよが少々気にかかる。今朝は9時ごろまでゆったりと寝転んでいた。支度を済ませたあとは朝食を食べに外へ出る。100円ちょっとで、パン2つにコーヒーを一杯。11時のバスに乗り込んでグアタペからまずはメデジンへ戻る。余分に1泊を考えなければ、本当に一瞬でどの町も過ぎ去ってしまう。イギリスが終わったあとはまた、じっく...

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8月24日 お天道様が味方してくれた、ピエドラ・デル・ペニョールからの景色は絶景。オモチャみたいな町、グアタペ。

Aug 24。早起き5時45分起き。最近は朝起きた時の口と喉の乾燥がひどい。鼻づまりも多くて寝ている間の口呼吸が原因か。メデジンを後にグアタペを目指す。タクシーが想定より随分と高値だったので、メトロに乗ることにする。朝の通勤ラッシュ、ギュウギュウの中にデカいバックパックを入れ込むのは本当に申し訳ない。でもコロンビアは本当に良い人ばかりだ。笑いながら助けてくれて、周りを理解を示してくれる。今のところ、一切わ...

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アマゾン船上生活、これにて完結!ついにイキトス到着。

7日目の最後の食事からイキトス到着、その後までをまとめたこのシリーズ最後の動画です:) 5本に渡ってアマゾンの貨物客船HENRYの様子、いかがだったでしょう?少しでも何か伝わるものがあると嬉しいのですが(^^;↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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8月23日 メデジン、コーヒー飲んでジュース飲んでダラダラして。人生は生まれる前から決まっている説どうでしょうか。

Aug 23。だらだら過ごす予定なのにけっきょくよく歩いた1日、という表現をぼくは一体何日つくることができようか。今日も朝から1時間以上歩いてセントロへ出向く。食事がなく、コーヒーかコーラかビールだけを販売している面白いカフェがあった。コーヒー一杯40円くらい、1時間ほどダラダラして街へ繰り出す。夏バテか、食欲がまるで湧いてこない。フゴレリアに入ってカスタードアップルのスムージーを飲む。いま身体が欲している...

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8月22日 イピアレスからけっきょく27時間、吐きすぎな乗客に埋もながらメデジン到着。コロンビア人、やさすぃー。

Aug 22。4時過ぎにカリを離れた。ここまでの道のりもそうだったが、この道はだいぶ険しい。運転技術も疑わしい。上下左右に揺れすぎ。また面白くない映画が始まるので寝ることにする。マップスミーという地図アプリ、現代の世界を旅する者にとって必需品。ただ目的地への到着時間はてんで当てにならん。カリからメデジン、まだまだまだまだ長い道のりだ。寝ても起きても全然進んでいない。途中デサユノ休憩、買ったパンは脂っこす...

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8月21日 ラス・ラハス教会の写真、どの角度からがいちばんお口に合いますでしょうか。全然カリに23時着きませんやん。

Aug 21。早めに寝た昨晩、今朝は午前6時ごろに目が醒める。久しぶりの北半球、暖かいのかと思っていたイピアレスは意外に標高が3000m近くあって寒い。なかなか布団から出られず、ベッドでゴロゴロタイム。朝ごはん、トウモロコシのパンとコーヒーを。ブラックコーヒー一杯40円、苦味が少ないのはコロンビアのコーヒーがそうなのか、ただこの店のコーヒーがそうなだけなのか。自分の先入観がそうさせるのか、なんとなくエクアドルと...

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やることがなくてビデオ撮りまくる、アマゾン船上6日目。

もっとたくさんエピソードがあるはずなんですけど、なんだかなんにも伝わらないビデオです。笑 でもとりあえずアマゾンの船上生活中にたくさん撮ったので載せておきます!↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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8月20日 またしても情報違いにヤラれたぜ。いろんな噂の国境、2時間待たずに無事エクアドルからコロンビア入国。

Aug 20。間違った情報だったのか、それとも当時はそうだったのか。幾らかの日本人のブログなんかの情報では、コロンビアーエクアドル間のイミグレーションで8時間とか最長12時間待ったとか書かれていた。待ち時間、2時間弱だろうか。ベネズエラからの避難民は未だに確かに多い。が、彼らとパスポート保持者の待つラインは別にある。おそらく僕がベネズエラ人でパスポートを持っていなかったら、何時間も何時間も待たなければならな...

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8月19日 ミンドの滝とクラウドフォレストを歩きまくり。明日いよいよ北中米この旅最後の国コロンビアへ入って参りま。

Aug 19。安く済ませるにはパンしかない、といういつも通りの作戦で朝飯を終える。ラスカスカーダス(7つ連なっている滝)を目指して歩き始めたはいいが、なんと20分歩き始めたところで「この道は私有地で通り抜けれないよ」とおっちゃんにナイスアドバイスをもらい引き返す。気を取り直して再び歩き始める。ミンド、昨日も今日も午前中はすこぶる天気が良い。午後もこの天気がもってくれればいいのだが、天気予報は毎日のように雨...

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アマゾン船上生活4日目は、テキトースペイン語会話。

ようやくフェリーが進み始めました:) 習って覚えている単語だけを使ってテキトーに話します。お喋り好きで好意的な方が多いので、それでもなんとなく会話っぽくなっちゃったりします。笑↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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8月18日 壊滅的な宿から脱出。キトから揺られること2時間、マイナスイオンの村ミンドへ。原点はいつもひとり旅。

Aug 18。最終的にもはや壊滅的な宿になった。ミュージアムを兼ねたこの安宿、なぜか夜22時頃からパーティーが始まる。大音量の音楽にディスコのような照明、大量のビールにひとひとひと。明け方何時頃に終わったのかわからないが、その時間までまともに寝ることなんかできず。今朝は少しダルおもな感じ。付いているが付いていない朝飯に期待なんかせず、午前6時半起床早々に宿を離れる。なかなか感謝の気持ちを持つのが難しい宿泊...

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8月17日 やはりそうだったか、180°いろいろ転換されたキト安宿。ローカルフード食べ歩き、美味しすぎて止まらない。

Aug 17。昨日のブログは嘘である、とでも言いたい。オーナー家族の態度が180°変わってめちゃくちゃ居心地がわるくなった。正直理由がまったくわからないので、少しこわいくらいに。別で宿泊しているフランス人家族には割と豪華な朝飯が振舞われた。昨日宿泊を決める段階で、朝飯付きだと向こうから聞く前に伝えてくれたはずなのに。少しのクッキーとコップ一杯のモロチョで終わり。これで終わりか?と尋ねると、まだほしいのか?と...

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8月16日 裏があるのか?!新しい安宿の至れり尽くせりに感動。キトの旧市街町歩きは楽しすぎるぞ。熟れチョコバナナ。

Aug 16。午前中、メルカドを散策。想像とは裏腹にまったく目当ての朝飯も見つからず、クエンカのメルカドよりもスケールが小さいことに拍子抜け。もうひとつあるメルカドも同じく。移動するための宿を探しに歩き回る。超当たりのような宿発見。オーナー家族がすこぶる優しい。ぼくたちが初めての日本人らしく、とても嬉しそうにたくさん話してくれる。さらにはコーヒーをごちそうになり、リンゴの温かい飲み物をごちそうになり、パ...

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8月15日 エクアドルの首都キト到着。安宿の雰囲気が悪すぎる原因は、まさに世界経済のそれ。名前の知らない日本人と。

Aug 15。キロトア湖、昨日到着・散策して正解だった。朝からすげー暴風、とてもじゃないけどトレッキングしたいとは思えない。なんとも表現できない朝飯をいただいて、一路キトを目指す。ラタクンガ〜キロトア間のバスが一体どれだけの本数、どれくらいの頻度であるのか謎。みんなそれぞれ言うことが違う。けっきょくコレクティーボタクシーで向かうことに。幹線道路パンアメリカのど真ん中で降ろされる。あのバスがキト行きだ!と...

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8月14日 朝からエクアドルの優しさに触れる。エメラルドグリーンのキロトア湖は美しく、道のりはとても激しかった。

Aug 14。午前3時に目が醒める。バスの中、もうすぐラタクンガに到着する。30分後にバスを降りる、24時間だと思っていたバスターミナルは閉まっているではないか。タクシーの運転手にここらは危ないと言われるが、その雰囲気を感じないのでとりあえず歩いてみる。ターミナル横のメルカドみたいな場所にひとがいるのが見えて、ダメ元で中に入りたいそぶりをしてみる。結果、コーヒーを出してくれるはキロトアまでの行き方を教えてく...

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8月13日 YouTubeとFacebookを数週間ぶりにやっと更新。ターミナル到着1分後に乗り込んだバスでいざキロトア湖へ。

Aug 13。作業日とでも言おうか、アマゾンはイキトスへ向かうフェリー旅のYouTubeビデオ第1弾をアップロードした。おそらくこれはシリーズ化で3〜4本くらいになりそうだ。まったく知らなかったのだが、ナスDというひとが出演している旅番組かなにかで、このプカルパ〜イキトス間の貨物フェリーHENRY号の特集がテレビかなにかで放送されたんだとか。リアルやったんやろうか、どんな感じやったんやろうか。そっち見るならぼくのも見て...

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8月12日 真相がわからないままの、奇妙で危険で恐怖を感じた体験。エクアドルのポピュラー飯を食いたいのだけれど。

Aug 12。夜19時過ぎ、少しの恐怖心を感じる奇妙な経験をした。丘へ登って宿へ戻ってきた時に、入り口で男2人組に声をかけられた。角を曲がった瞬間に少し嫌な予感はしたが、そのまま宿へ入ろうとした。雰囲気がわるい。何回もなにかを尋ねられるが明らかに奇妙だ。スペイン語がわからないからと断って、すぐに鍵を開けて中へ入った。そしてドアを閉めようとした瞬間、強引に中へ入ってこようとドアをこじ開けてきた。目一杯押し返...

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8月11日 ペルーからエクアドルへ真夜中入国。クエンカ町歩き。イギリスYMS生活へ向けて航空チケットをようやく購入。

Aug 11。真夜中午前2時、ペルーとエクアドルの国境トゥンベスに着いた。どの列がなんなのかごった返していてわからず、テキトーに並ばされる。警備員に聞いて確かめる。待つこと2時間、無事にペルーを出国しエクアドルに入国。並べば終わる、だからどれだけでも待てる。会いたいひとから連絡が来ていた。その短いメッセージにいつもどれだけ癒されることだろう。ぼくの心はいつもまだそこにある。ピウラの町からクエンカへ向かうこ...

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8月10日 お前らなんかにやられてたまるか。日本ではもう映画館に行けません。世界基準の男前の顔になってみたいものだ。

Aug 10。よく眠れる夜行バスだった。ペルーの海岸線の道はさほど凸凹ではない、とは言っても揺れるのだが。午前7時、予定通りエクアドル手前の大きめの町ピウラに到着。クエンカ行きのバスを探す。3つのバス会社のうち、2つは途中までしか行かず乗換えが必要。値段もさらに張るようなので、夜20時30分発の直行バスに。バスターミナルの目の前の野郎が怪しすぎる。何回もこっちを振り向いてくる、痺れを切らして目をそらすまで睨み...

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8月9日 けっきょくいつ来たって寒いんだね、トルヒーヨ。30円にやたらうるさめです。カニョ・クリスタレスぅ〜。

Aug 9。23時45分、トルヒーヨからバスが離れていく。最後4席ぎりぎり、いつもぎりぎり最後のバスチケット。テキトーに晩飯を済ませて、バスターミナルで待つ。短いような長いような、そんな移動の1日。明日もまだまだ移動は続く、明日の午前中にはピウラに着くだろう。そこからまた別のバス会社へと足を運び、エクアドルのクエンカを目指す。今朝10時にワラスを離れた。予定よりも2時間くらい遅い到着となった。バスの中では好きな...

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8月8日 お泊まりトレッキングはまた次回。念願のトルーチャフリータ。人生最高のアップルパイ。ワラスの展望台より。

Aug 8。穏やかに眠れたし、筋肉痛もない。ワラスでラグーナ69と同じくらい、いやもっとポピュラーなトレッキングにサンタクルスという3泊4日トレッキングがある。天気予報では明日から晴天、もしまた世界一周をすることがあるのならば、前から思い描いているとおりガッツリ山歩きの世界一周にする。今回の旅で、ある程度気になっている町も、比較的足を運びやすいトレッキングもできている。次回は、次回はもっと過酷でチャレンジ...

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8月7日 南米の北上ルートを変更してまでも見たかったその景色、深いブルーが輝く湖 "ラグーナ69 Laguna 69”。

Aug 7。早朝4時頃、iPhoneのアラームが潰れているのでもう起きておく。30分後、起床して準備する。5時過ぎ、迎えのバスに乗り込む。ここから揺られて4時間、今日の目的の入口に到着する。ペルーのワラスという町は、トレッキングでとても有名な地。いくつものトレッキングコース、5000m級の山々、美しい湖が周りにある。その中でもおそらくかなり人気の1dayトレッキング"Laguna 69”へ、今日は行くことにした。ラグーナ69、六十九と...

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出港3分でまさか座礁!? アマゾン貨物フェリーの船内。

アマゾンの町イキトスへの貨物船HENRY号の生活2日目と3日目に撮影したものです。まさかのハプニング、蒸し暑苦しすぎるフェリーの船内の様子。ブラジルで一度アマゾンをフェリーで渡った経験があったので、こんな展開も楽しむことができました:)↓クリック for "Like!”にほんブログ村...

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8月6日 標高差と運動不足に怯えるワラスでのある1日。わしゃトルーチャが食べたいのだよ。エクアドル旅、見えた。

Aug 6。今日もう1日を休息日に充てる。ラパスやクスコからリマそこからダイレクトにこの町ワラスに来ていれば、おそらく身体の心配なんて皆無。3000m級の高地にずっとずっといたわけだから。でも、アマゾンへ向かった。船で動くこともなくハンモックに揺られるだけの生活が、2週間続いた。ワラスの1つ手前の町トルヒーヨは、標高8mの表示だった。体力に自信があるないではなく、確実に体力が今ないことを実感している。明日が万全...

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8月5日 ワラスに呼ばれていた気がするのは、揚げドーナツとアイス。イギリス滞在までもう少し、今度はどんなかなー。

Aug 5。早朝5時過ぎにワラスへ到着。標高3000mまで上がった。が、想定していたより寒くなくて、着替えることなくサンダルと短パンで宿へ向かう。10ソル約330円くらいで泊まれる宿を聞きつけ、早起きは三文の徳、ぎりぎりベッドを確保できた。8時ごろまで待って無事チェックインした後は、ほんの少し町を散策しに歩いてみる。ツアー会社の多さが観光の町を匂わせる。でも客引きにはほぼ会わず、イキトスより居心地が良い。陽射しが...

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8月4日 ワラスは寒いのだぞ、この短パンTシャツサンダル野郎。凧揚げとは言わせないぜ、坊やたち。ペルー美人だらけ。

Aug 4。朝からおもしろくない映画のループは、もはや拷問だ。揺れに揺れるバスは、トルヒーヨの北の町チクラヨで謎の30分休憩。トルヒーヨに到着したのは予定の2時間遅れの正午。ターミナルの大きさと人の少なさの比例してなさが物珍しいバスターミナル、ワラス行きのバスを探す。夜22時発で明日の早朝5時着。チケットを買って荷物を預けた後に、気づく。ワラスは寒いのだ。ワラスは標高が高いのだ。ワラスの早朝は冷えるのだ。Tシ...

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