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2019年01月 1/1

1月27日 若干18歳にしてオリンピック2大会連続銀メダルを獲りました。あの頃が蘇る、懐かしの道を全ては覚えていない。

Jan 27。2大会連続でオリンピック背泳ぎ銀メダルをとった夢を見た、18歳だ、1日14時間くらい働くらしい南米っぽい見た目の審判と話す。家族を養うために働くんだと、オリンピックの審判が。帰りは電車に揺られ、もともとの地元である松之浜駅で学ラン姿で降りる。学生がわんさかいる駅前、ちょっと男前で有名らしい自分は少しチヤホヤされながらその中をかき分けていく。たまたま出くわしたお父さんとお母さんとそのまま家路へつく...

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1月26日 夜中3時の会話が間違いなくロンドンでいちばん好きな時間である。どこに向かっていけば色が見えてくるのだろう。

Jan 26。コンタクトレンズがよく乾く。ションベンが漏れそう。でも、話の腰を折ることだけはしたくなかった。0時にはレストランを出るようにと指示を受けている。今日は報告して居残って話す場をいただいた。夜中4時、雨に打たれながらロンドンの夜を歩く。酒に溺れてフラフラ千鳥足で歩く者、ウィードのにおいを纏って如何にも怪しい雰囲気を醸し出している者、今まででいちばん奇妙なロンドンの真夜中をずぶ濡れになりながら帰る...

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1月25日 目の前の仕事を一生懸命することが、とりあえず自分のできること。けっきょく脚色して面白がれればそれで良い。

Jan 25。休憩時間に読書しようと思って持っていた本は、いつもソファの上に転がされてはロッカーにしまいこまれる生活に慣れてきていることだろう。ランチ営業後の休憩時間はどうしても睡魔にやられてしまう。目の前の仕事に忙殺されて、本来生きるべき道を全く歩けていない。それでも、今この現状に感謝してとりあえず自分にできることを精一杯するしかない。妥協はない、ひとつひとつ丁寧に。周りのことを考えながら。そういうや...

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1月24日 妹はいないけれど、妹ってこんな感じかと思ったり。なんでモノは知らぬ間に増えていくのか。自分を魅せる。

Jan 24。朝7時半に起こしてほしいと、かわいい妹のような子に頼まれたからわざわざ自分の目覚ましをセットして起きる。電話をかけて"ちゃんと学校いきや"と促してから、今度はいつも通り8時55分の目覚ましをかけて二度寝。実際に妹がいないからそれが妹っぽいのかどうかもよくわからないのだが。彼女が出勤している日は楽しい。ぐちぐちといかにも若者らしい雰囲気を持ちながらも、本当に気が効くしよく働いて助けてもらっている。...

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1月23日 砂時計を横向きにしたら、砂は行ってはくれないのだけれど。抹茶を点てる用具の名を茶筅と知った今日。

Jan 23。得意な分野を持つということは、そこに集中するが故に視野を狭める危険性が隣り合わせるということになる。旅とは、あらゆる文化や風土、言語に人々に触れていくことでどんどん視野が広がっていく経験である。だとするならば、その本来視野が狭まってしまうはずの分野に視野が広がっていく旅をはめ込んだなら。砂時計を横向きにしたような、いったん狭くなる道もそこを抜ければ無限に広がりを見せていく様ではないだろうか...

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1月22日 ロンドンで初めて見る雪と寒さについて思うこと。ジーンズとウォーミングアップ。交差していく透明人間。

Jan 22。ロンドンに雪が降った。いやロンドンのどこかではすでに何度か降っていたらしいが、ぼくは今日ロンドンで初めて雪を見た。積もらないベチャッと湿気のある雪質。たくさん雪が降る地域よりも、このどこか降りそうで降らない土地の気温がいちばん寒く感じるのはなぜだろうか。カルガリーも寒かった。ノースバンクーバーも寒かった。でも、大阪の冬がいちばん冷えて感じてみたり。天気という自然、すごく不思議で気持ちがいい...

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1月21日 一任するということ、責任を取るということ。プレイステーション。マイケルジョーダンにそれを言えるのか?

Jan 21。うまく波長が整い始めたと思いきや、やはりそのズレは明るみになってくる。そしてその合わないズレは、やがて大きく歯車を狂わせるような、そんな予感さえしてくる。一任するというのは、口を出さないということ。それだけの実力と経験を兼ね備えているひとに、あれやこれやと横やりをいれるのを見ていられない。だとするならば、自分で責任をとる姿勢や言葉の威力がそこには必要なのだ。どうでもいいこと。関係ない。でも...

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1月20日 ひとに尽くすのは、きっと怖いからだ。そうでもしなければ、またひとりになると想像してしまうからだ。

Jan 20。「なんで無理してまでひとに尽くすのか?」と問われた。それに対しての明確な返答はいつもできずにいる。旅行からロンドンへ一時的に帰ってくる友達をこの狭い狭いぼくの部屋に泊めてあげる。彼女が空港からこちらに到着するのが夜中2時半。ぼくは翌日仕事があるのだけれど、待って出迎えることにした。疲労が溜まっているように見えるので、ぼくのベッドを貸してあげた。必然的に毛布を引いて、毛布に包まって、たくさん...

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1月19日 知らないことを知ったスカイ島へは必ず行くことにしよう。会いたいひとに会いに行くだけで人生終わっちゃう。

Jan 19。知っていることを知っている、知らないことを知っている、知らないことすら知らない。これらで分類できる知識脳。また1つ知らないことすら知らないから知らないことを知っているへ加わった興味がある。スカイ島、イギリス滞在期間中かその後かはわからないけれど久しぶりに興奮した。絶対に訪れる場所のリストへと加わった。雄大な自然があるということだけがなんとなくわかった。後は行ってみてのお楽しみ。いまニュージ...

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1月18日 服に穴が空く季節、冬を乗り切れる予感。叫ぶほどではないけれど。ハンドスタンドができる日は近しか。

Jan 18。靴下に穴が空いた。また別の靴下にも穴がいくつか空いた。ジーンズに穴が何箇所か空いた。ロンTにもいろんなところに穴が空いた。そんな季節なのだろうか、ジーンズはもうしばらく相手してもらうことにして、他の3つはありがとうさよならバイバイをすることにした。街ゆく人々はみなコートにマフラー、ニット帽だ。ぼくは今だにフーディーで走り回っている。ロンドンのこの冬はこれで乗り切れるのではないかと思えてきた。...

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1月17日 雨上がり、気持ちよくて走ったら走り過ぎた。選択の相互作用。次のさすらいまでという自覚を持てること。

Jan 17。雨上がりの晴れてくる空、澄んだ空気を吸うのも浴びるのも駆け抜けるのも、全部気持ちが良い。スーッと透きとおる爽快感が喉から身体に入り込んでいく。その冷たさに皮膚や血管、毛根すらが反応しているのがわかる。大好きな時間に出くわしたら、つい駆け足に。全速力で走った。気づけばうんと早い時間に出勤してしまっていた。顔を上げた。ぼくも新しい人生の気分。一緒に闘い、一緒に乗り越えていく。いつも一緒。ぼくが...

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1月16日 いつだって離れられるという、ひとりだという距離感と意思。好奇心の中でこそ、教養は深まっていく。

Jan 16。自分がやることとやらないこと、やりたいことやりたくないことがはっきりしてくる。人員の都合で久しぶりにキッチンの仕事、やっぱり面白い。スタッフ、新しいメンバーが増えていく。自分の重要度がもっと薄れていくようで、これはこれでいい。いつだって旅立てる、心置きなく離れていける立ち位置でいい。また自覚することができた。自分は誰かと一緒に、誰かの上で、とかそんなことができる器がない。やっぱりひとりなん...

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1月15日 プロフィール写真を撮ったあの特別な日を振り返って。エジプトへ早めに出かけようか。漂流か遭難か。

Jan 15。休日ベッドから外を眺めると、なぜか普段よりも空は曇っていて、風がビュービュー強く吹いているように見える。二度寝ならぬ三度寝、そう、いつもの休日の過ごし方だ。髪を剃り、読書をして、ブログを書く。いつもと違うことは、今日はシェアメイトから頂いたカップ麺をすすっていることくらいだろうか。バンクーバーで写真を撮ってもらったカスミさんが、自身のFacebookページに撮影時のことを載せてくれていた。本当に素...

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1月14日 数学の公式、道徳の授業、奥地にある秘薬。無量大数という存在すらわからないもの。酒と寿命と。

Jan 14。正解なんてないのだけれど、数学の公式のようにその導き方があるのであればそれを必死に探したい。順風満帆な人生なんてないのだけれど、しっくりくるペースとリズムを学べる授業があるのであれば喜んで出席したい。不老不死なんてこの世にないのだけれど、その病が治る劇薬がアフリカの奥地にあるのであれば、3分後には出発できる。人生とは苦労の連続だ。だから楽しいのだ。人生とは苦難の連続だ。だからこそ面白いのだ...

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1月13日 人生最後の日に引きこもって読書するという美学。現状のこと書いたらひと段落埋まった。帰るための旅。

Jan 13。引きこもりDay。どこにも行きたくなければ、動くこともない。そんな日に読む本のタイトルが"今日が人生最後の日なら"というアイロニー。お腹だけはいつだって減る。寿司食って、パン食って、チキンライス食って、カレー食べて、味噌汁を飲み込んだ。まだいける?って聞かれたら被せ気味でイエスと答えるだろう。溜まっていたブログを書く。10年続けたら信頼を勝ち取れるのなら容易いことだ。ブログを10年は100%続けるだろ...

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1月12日 いつも美しく、いつも楽しそうなビクトリヤだから。気持ちだけは強く、どうせなんもないに決まってるんだ。

Jan 12。あぁ嬉しい。何度か会っているロシア出身の美人さんビクトリヤが、またぼくが働くレストランに遊びにきてくれた。最近全然会えていなかった。本当は会いたいのだが、彼女も仕事に遊びにとても忙しい子だからいつ誘っていいのかわからずに少し疎遠になっていた。彼女はいつも眩しいほどに楽しそうだ。その明るい性格がゆえ、たくさんの友達がいていつも誰かと楽しんでいる。羨ましいのではなく、キラキラと眩しい。そして今...

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1月11日 メッセージをどうもありがとう。ブログを通じて、日本の高校生と興味深い対話を進めていこうと思います。

Jan 11。嬉しくて面白い出来事が起きている。とある日本の高校生からInstagramを通じてメッセージをいただいた。興味深い質問から始まった。「進路や今後の将来を見据えた時に、最終的に思い出したいのは古文や歴史ではない。」と言った内容で「旅なんかをして出会ってきたたくさんのひとたちを思いたい」というニュアンスの想いだった。これから時間をかけて彼女といろんな話をしていこうと思っている。自分が高校生の時なんて、...

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1月10日 もはや大阪弁でもなくなっている特別な方言。スマホってスマートに携帯するフォンのことよね。パンまつり。

Jan 10。山本KID徳郁さんに似ているねって初めて言われた。あんな男前でカッチョよろしいひとに寄せてもらえるなんて、そんな光栄なことはない。お決まりの「なにか格闘技されているんですか?」という質問に添えて。身体つきと顔面がそうさせるらしい。鍛えていることを褒められるのはやはり嬉しいことだ。もっと鍛えないと。あと海外の長い時間がそうさせるのか、ぼくの大阪弁はどこかおかしくなってきているらしい。イントネー...

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1月9日 レストランの地下でごっつ筋トレするボウズ。目の前に素敵なひとがいたら、そら一度は付き合ってみたいさ。

Jan 9。平凡で何も起こらない1日だった。腕や胸周りの筋持久力がついてきているのか、腕立て伏せの終わりが見えなくなってきた。夕方の賄い前に身体を仕上げることにしている。テッペンを遥かに超えてから帰宅してのトレーニングはやはり続けるのが難しい。であれば仕事の休憩時間を活用する以外手はない。本当は仕事がある日も本が読みたい。これも体力、気力を言い訳に1ページをめくれば目を閉じてしまう。このお金の稼ぎ方がい...

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1月8日 なんでロンドンからいなくなるのだ、好きなあなたは。久しぶりの読書が呼び起こしてくれた生きるための熱。

Jan 8。完全に自分らしくなくても居心地いい。彼女はそういう存在。ボクシングデーと元旦にたくさんカフェでグダグダしていたゆみちゃんと今日も遊ぶ。もうすぐロンドンを離れる彼女の行きたい店に付き合う。久しぶりに甘ったるいファンシーなデザートを食べる。やっぱ自分は甘党だと再認識させられる。だってめっちゃ美味いから。いくつかショップを見て歩いてから台湾料理の店へ。今日もお昼から夜遅くまで、いつも通りたくさん...

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1月7日 ブレクファストですか?は絶対におかしな質問だぜ。照れ笑いするその瞬間が、生きているということ。

Jan 7。少し早めに起きて家を出発。少し遠回りしてストロベリーショートケーキを買う。「ブレクファストですか?」フーディー被った坊主のちっちゃいアジア人がそんなオシャレなお店にひとりで朝から入りまへん。近くのスーパーマーケットで彼女に似合いそうなお花を買って、ハッピーバースデー。いつもありがとうございますの感謝と共に。ありがた迷惑でもなんでもいい、感情のままに生きる。自分がしたいようにする。そのありが...

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1月6日 ロンドンで初めてのお買い物は迷子になりました。高級レストランより路地裏が好き。感情の中を泳ぐ歩兵。

Jan 6。会社の事務員さんが明日誕生日ということで、プレゼントを探しに歩く。プレゼントは決まっている。コーヒーマグ。全員に1週間以上確認して誰のものでもないと思って使い始めたマグは、彼女のものだった。自分専用のマグを誰かに使われたらそら気分わるいわね。普段やさしいカナさんもさすがにショックだったはず。すぐに買ってお返しすればよかったのだが、そんな気持ち的な余裕もなく時間だけが過ぎてしまっていた。ちょう...

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1月5日 靴貧乏から靴持ちになった。ありがとう、ニューバランス。5分間見て遊べる飼い犬と飼い主のある物語。

Jan 5。明日休みやのに今日も早帰りDayの感覚。来週からちょっと自分のスタンスも変えることにする。忙しく休憩したって何も面白くないのなら、できるだけ早くケリをつけて帰宅することにする。そのほうが有効な時間に切り替わってしまった。シェフから4足目のプレゼントが支給される。1週間でめっちゃ靴持ちになった。だから1年強お世話になったニューバランスとさよならすることにした。どこに行くのも一緒だった。夏も冬も海も...

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1月4日 人生のお供が日本から届く。惚れる男気、感謝、感激。道に迷ったって歩いたら目的地に着くらしいで。

Jan 4。朝から2時間歩くことになった。なんにせよかせっちマジでありがとう。書籍が届きました。昨日のモチベーションの話をするのなら、ぼくを上げてくれるスパイスは読書で、半ば宗教的発想になるけれど、そこに頼らないと上がってこれないのだ。筋トレと同じだ。自分に自信がないから筋トレする。体型が保てないのが不安で筋トレし続ける。プラスを含んでいるけれど、同じくらいマイナスから発信されるエネルギーに導かれている...

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1月3日 お気に入りの時間がなくなっちった。モチベーションで仕事なんかしてない。生きるチカラはこっちの勝ちちゃう。

Jan 3。1週間のうちの5日間は仕事をしている。いつかこの生活に絶対にピリオドを打ってやるのだが、今はその時期ではなく忍耐で乗り越えるしかない。その大半の時間を割くことになってしまっている5日間のお気に入りの時間を奪取されてしまった。モチベーションの置き場がない。仕事人間を作ることが得意なのだろうか、こんなにもつまらなくなりそうな予感はしたことがない。そもそも案の定のマインドでしかなく、休み明けは気持ち...

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1月2日 指針になるような、こんな時あの人ならどうする?ってひと。苦しみながら生きることの天才はぼくだと思う。

Jan 2。今日1日なにをしてたか思い出されへんほどなんにもしてない。残りもん食っただけで買い物もしていないから、ちゃんとお腹は減っている。午前中またダラダラと寝ていた。なんか発奮材料はないかと調べごとをしてみても、なんか今の自分にはしっくりこないものばかりが検索にヒットしてしまう。この前「尊敬するひとはいるのか?」と質問をいただいた。いろんな尊敬の仕方があると思う。当然尊敬するひとはいる。でも行動の指...

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1月1日 19歳の女の子から学べることはたくさん。去年と同じようにカフェでおしゃべりする元旦。また会いたい仲間。

Jan 1。昨日寝すぎて、朝方4時ごろまで目ん玉はぎろぎろ開いていた。同じ職場で働く学生のさきちゃんとメッセージをやりとり。ひとまわりも違う彼女は僕をお兄ちゃんと思っている。僕も彼女が妹のように感じる。こっち育ちということで少々不慣れな日本語、僕が気がついたところはそっと教えてあげる。まだ若いがゆえわがままな面もあるけれど、才能豊かな子だ。話していて楽しいし、今の自分が忘れたのではなく、今までも持ち合わ...

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2018年12月収支

2018年12月収支支出食費  £111アコモ代 £360携帯代 £15合計 £486収入Restaurant job £1,938合計 £1,938It means・・・プラス£1,452。月£1500の貯金を目標に掲げることにした。携帯代は向こう3カ月払うことはないだろうし、食費は半分減らせるだろう。自分の好きなひとたちが帰国していくイコール外食する理由もなくなる。休日は禁酒する。あまりに行き過ぎているペースをリセット、家計簿で管理できること。↓クリック for "L...

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12月31日 2018年12月31日と2019年1月1日の大きな違いを教えておくれ。年末年始の思い出今でも。ガンビア。

Dec 31。年々、年の瀬だけでなく年の移り変わりに鈍感になっていく。今日と明日という違い以外に、どんなことがあるというのだろうか。花火が次々と打ち上げられるただのイベントのひとつに民衆がただ一喜一憂しているように思えてならない。朝からダラダラと大親友のシングルベッドとじゃれあいながら1日が過ぎていく。夕方また昼寝をして起きたら23時を回っていた。キッチンへお湯を沸かしにいく。ガンビア遠征から帰ってきた同...

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