頭の中の先3年スケジュール NZ/CAN/GER -備忘録として(2016年5月現在)-

頭の中の先3年スケジュール NZ/CAN/GER -備忘録として(2016年5月現在)-

・2016年(28〜29歳)
All year in NZ
〜9月 Mt.Ruapehu スキー場バイト
10〜12(1)月 ファームジョブ・南島残りの旅

・2017年(29〜30歳)
1月 in NZ、1/2月 in USA、2月〜CAN
1月 ファームジョブ・南島残りの旅
1/2月 アメリカで仲間と再会・西海岸周辺探索
2月以降 バイト
10月 ゲレンデ近くでバイト

・2018年(30〜31歳)
〜8月 in CAN、8-10月 in EURO、10月〜 in GER
1月 カナダビジタービザ切り替え申請
2〜5月 ゲレンデ近くでExchange
6〜8月 カナダ周遊
8月 ドイツワーホリビザ申請
8〜10月 ヨーロッパ周遊
10月〜 ドイツワーホリ開始、ヂュッセルドルフでバイト

とりあえずワーホリビザが有効な31歳までに”NZ.CAN.GER”と興味のある国にできるだけ長く滞在できるようにする。これはオーストラリアとニュージーランドの国でのワーホリビザ活用の利点を実感していることに基づいている。

ニュージーランドはワーホリからビジターへのビザ切り替えは困難。ということで、2017年の1月〜2月(カナダ入国期限)までの間は、時期を少しでも遅らせてギリギリの入国を考えているので、空白の時間になる。そこでアメリカを少し見ておく。一度に全て周ろうとすると、出費も多くなるし、アメリカだけで旅を終わらすわけにはいかない。ジュンヤさん、アッコちゃんと、自分のこれまでとこれからに大きく影響している2人に会うには絶好のタイミング。3年と半年の軌跡と先何十年の基盤をより固めるため。

カナダでやりたいことは、スノーボード・NBA観戦・MLB観戦・旅、主にこの4つ。スキーシーズンを全てワーホリビザでカバーできないので、おそらくゲレンデバイトは難しい。なので、ワーホリビザが有効な間に少しでもお金を貯め、ビジタービザに切り替え。そこからはHelpxやWWOOF、exchangeを活用して、シーズンをフルに過ごせるように工夫する。観光ビザに切り替えが成功すれば、2018年8月まで滞在可能になるので、雪解けとともにカナダをゆっくり旅すればいい。夏やし、時期的にもベスト。

このタイミングでドイツワーホリビザの申請。シェンゲン協定があるため、入国前3か月の間にヨーロッパを旅しておく必要がある。南米はその後になりそう。8月中にビザが下りたとして、11月までをヨーロッパ各国の旅に時間を当てる。この時もギリギリでの入国を考えている。12月からは日本食レストランで構わないので、半年から自分に合えば10か月くらい同じ場所で働いてもOK。ラスト2か月くらいでドイツをゆっくり見て回る。12月ごろから南米に行ければ、ウユニ塩湖のベストシーズンに間に合う。

ここまでの話は、予算とビザ次第。特に予算。ニュージーランドでどこまで耐えられるか・NZドル対CANドルのレート・カナダでどもまで貯蓄を残せるか・その後のヨーロッパ旅での節約・ドイツの生活費・・・全てがうまくいくと信じて、全てがうまくいくように段取りして、計画的に実行していく。ビザ関係でうまくいかなかった場合は即座に代替案を考え、実行に移す。とりあえずこんな感じの案でイメージはできているので、2019年までを1つ1つクリアにしていく。

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