5月28日 WWOOF・Helpxのホスト側の費用対効果。ルアペフのスキー場、朝飯・晩飯つきっていうラッキー。カナダのワーホリわからんことだらけ。

May 28。

今日は1日仕事をする予定。外はどんより曇りだが雨はポツポツ降ったり止んだりな感じ。落ち葉をかき集めて、外から窓を拭いて・・・それだけで8時間も経った。お疲れ様、僕。そんなことはさておき、WWOOFやHelpxの費用対効果ってどんなもんなんやろうか。過去WWOOFを含めて4回の仕事内容的に、「自分たちでできる仕事やけど、時間がなかったり手伝ってもらえると面倒が減る仕事」なイメージやろうか。その手伝いの対価として、ベッド1つと3食を提供する。電気代なんてのはさほど変わらないだろう、変動があるのは食費くらいやろうな。まぁ食費ゆーても1日$10くらいやろうか。そう考えたらやっぱり普通に雇う仕事よりもホスト側にメリットがあるのだろうか。今あんまり頭働かんから、このことはまた書きたくなったら書くことにしよう。

Mt Ruapehu ルアペフのスキーフィールドからメールをもらった。シングルルーム週$208でちょっぴり高めかと思ってたけど、なんと朝飯と晩飯ついてるんやってさ。そう考えるとお得か。シングルルームを普通のバッパーでウィークリーで住むとしたら、$170くらいはするだろう。んでそこに食費やからまぁトントン。であれば、自分でご飯を作る時間を考えるといいかも。リネンはお金を払わないと貸してくれないみたいやけど、寝袋とブランケットと長パンとタイツでなんとか凌げるやろう。室内やしウルルでテント生活して寒すぎて眠れなかった悪夢とは訳が違うはず。調べたら南島のスキー場はやっぱり1か月近くシーズンが長いみたいやけど、まぁそこは自分の英語不足で書類選考で落ちたんやから全然ふっきれてる。エクスチェンジでどこかのバッパーにでも居座ろうかとも考えたけど、リフトのシーズンパスが無料やったり、レンタルやレストラン・ショップの激ディスカウントをGetできること、それからなにより他国のひとたちいっぱいと一緒に働けることを考えると、自分的には給料もらってもお釣りでてきてまうくらいの経験を積むことができる。あーもうあと20日くらいや。めっちゃ楽しみや。

ニュージーランドのワーホリが終わってカナダのワーホリへ向かう時、もっと冬服を準備しておく必要がありそう。ってことは少しばかり夏服を捨てないといけない。まぁ持っていかない予定の服はいくらかあるのでそこは問題ないのだが、バックパックの容量的に冬服をどれだけ詰められるかってところがポイントやな。カナダへ渡航するのが1月か2月・・・真冬もええとこ。しっかり心の準備もしていかんと。カナダのことちょっと調べてみたけど、全然わからん。準備していかないと痛い目あいそうやからちゃんといつも通り調べ倒さないと。その前にニュージーランドのミルフォートサウンド、ウォーキングトラックありすぎて全然わからん。こちらも満足できるようにしっかり準備せんと。

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昨晩撮ったやつ。

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ネルソンの時みたいには撮れず。

明日はデイオフー。
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