KIWI English これであなたもニュージーランドの現地の人になれる!!

KIWI English これであなたもニュージーランドの現地の人になれる!!

スキー場で働いていた時に、マオリ族のひとも含めてたくさんのKIWI、いわゆるニュージーランド人と出会うことができた。それで、英語圏の国例えばカナダ、アメリカ、オーストラリア、イギリスなんかでもそれぞれの言い回しがあるように、ニュージーランドにも独特の英語があるのは有名な話で、僕の友達たちがよく使っていたフレーズを紹介します!もしKIWIの友達ができたら使ってみてください!もしかしたら、ものすごく簡単に距離を縮められる魔法の言葉になるかも!!

・Chur Chur
チュァチュァという発音になるのかな?おそらくCheersと同じような感じ。僕が友達に「Thank you!!」っていうと「Chur Chur」って返ってきたりする。なんかおしゃれ。

・Sweet as
・Sweet
これはGood !! とかと同じ雰囲気の意味で使われている。最初Sweet asのアズの部分が全然わからなくて、何を言っているのかって感じやったけど最後はちゃんと聞き取れていた。

・Choice
これもGood !!とかGreat !!みたいな感じ。最初チョイス!って言われて、?な感じやったけど使われるタイミング的に理解できるようになった。

・Kia Ora
キアオラ。マオリの言葉で「こんにちは」「ありがとう」っていう言葉。度々使われるし、なんか耳にも心地がいい。

・Bro, Coz
ブロ、カズっていうのは、仲が良かったりするひとに使う。Cheers bro, Thanks coz って同僚には数え切れないほど言ってもらった。

もうすでにCheersがこっち独特のフレーズなんやけど、もう慣れてしまってそれが普通になってしまいました。この辺のをニュージーランドのひとたちとの会話やちょっとした挨拶で入れてみると、喜んでくれたりすごい仲良くなれるきっかけになると思うので、ぜひ使ってみてくださーい!

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