1月9日 どこかに自分をアゲてくれる”友達"がいることの幸せ。同僚のみんながかわいい!みんな彼氏彼女いる!なんで?なー、なんでなん?!イギリスワーホリの抽選募集について。

Jan 9。

フィリピン、オーストラリア、東南アジア、ニュージーランドでなかなか時間も手段も見当たらなくておそろかになっていた読書。カナダ、バンクーバーに来てようやくこのいちばんの趣味を再開することができた。そこから考えが行き着いて、元同僚のカセと森満に連絡をとった。日本で仕事をしていた時に書いていた日報。その中に、読んだ本の感想と要約を毎度書いていて、それが少し読み返しくなったのだ。もう4〜5年以上前のものなので当然なかったよう。それに連絡したあとに、もしあったとしても必要ないかなって思い返していた。その時の自分がその本を読んで得た解釈と、今の自分が得るものは全然違う。そして、その過去の自分に触れる必要性はない。今の自分のほうが絶対的に良い方向に進んでいるから。他に気づいたこと、特に親友であるカセっちに関しては、やっぱり僕自身をものすごくアゲてくれる存在。本当に大切な同志である。たまにしか連絡をとらないけれど、圧倒的な言葉で応援してくれる。こういうやつを友達と呼ぶのだろう。一生付き合っていきたい。

いまのMt Seymour スキーリゾートでのリフティーの同僚に5〜6人くらいの女の子がいる。カナディアンにオージーにドイツ人かな?びっくりするくらいみんなかわいい。この100パーの確率はなんや、すごすぎる。んでこれまたすげーのが、その女の子たちもそうやけど、リフティーの男の子たちもほとんどの子たちが彼氏彼女持ちである。カナディアンに限らず、オージーもキウイもドイツ人もイギリス人もみんな。まぁゆーて僕より全然若い子らばかりなのでそういう年代でもあるのかもしれないが、その確率もまたえぐい。あれ?自分は?なんか寂しない?かれこれ1〜2年独り身ちゃう?いまもし彼女ができたところで遊ぶ時間も体力もお金もないから、逆にいなくて正解なのかもしれない。が、なんか寂しない?周りの空気的に特に。んでゲレンデデートを見ていると、やっぱええなーってなる。自分と同じくらいの技量のかわいい女の子とランデブーしてみたいもんやな。

イギリスのワーホリの1月抽選募集はこの2日間なのかな?始まってるみたい。本来は6月30日までに渡英するひとを対象にした抽選なんやろう。けれど、いろいろ調べて、なんらかのやり方でその期日を過ぎた例えば年末でも渡英することが可能な方法があるらしい。一瞬迷ったけれど、でもなんかややこしいのも嫌やし、ほんまに自分の中でそこまでこだわっているのかも疑問があるから、今回は見送ることにした。正攻法で勝負したいし、なぜか次回か次々回の抽選募集で当選する気しかしない。この謎の自信は消そうにも消えないのでとりあえず放置することにする。イギリスのワーホリ、英語のことを考えれば間違いなく行く価値はある。応募は必ずする。もっともっと英語環境に身を置く必要があるしね。それに高貴なイギリスにしばらく滞在してみたいという気持ちもある。どこの国もそうやけど、ワーホリを知ったことで、旅行したい・旅したいというよりも長めに滞在して、その国を少しでも感じたいという気持ちのほうが強い。1週間よりも1ヶ月、1年のほうがその国のことをたくさん知ることができるから。今年で30歳、どこかの国のワーホリを申し込めるのは来年の9月12日まで、もう少し具体的にこの2年をグイッと計画しないとな。

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仕事、仕事!

今日はかなり1日リラックスできてる。
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