4月3日 時計も年齢も日付もなんもない自然の生活。ライオンみたいな。How are you聞きすぎな苦笑い英会話。

Apr 3。

なんにもない田舎で、時計のない生活をしてみたい。仕事で電子機器は必要だろう、でも時計機能を消して使う。太陽と暮らしてみたい。日付を忘れたい。年齢を忘れたい。いつ?という概念を消したい。陽が昇って落ちての中だけで生活してみたい。自然に還るとは、どういう感覚だろうか。人間以外の動物の感覚に近づけるのか。彼彼女らに年齢はない。例えば犬は1年でこれくらい歳をとるとか、猫は人間に換算すると・・っていうのは、正直ぼくには理解できない。なんで人間に置き換えるのか、そんな尺度、どこにもないやろ。

ライオンや他の動物も、生まれた時から成長するに従ってだんだんと大きく逞しくなっていって、今度はだんだんと弱そうに老いていって、いつか亡くなる。もっと自然に溶け込むような生き方をすれば、いろんな邪念は消え去るのだろうか。シンプルに考え、生きたい。でも、人間だからこそ、こうやって考えたり、悩んだりできるんやろうな。ほんと、贅沢な一生を送らせてもらっている。本当に贅沢や。ありがとうの気持ちを持って生きないとあかん。

最近は”How are you?”に”I’m good thanks how are you?”と反射的に答えてる。だからたまに相手がすで”I’m good”てゆーて一旦会話成立してるのに、また相手からの”How are you?”や”How about you?”に対して”I’m good thanks how are you?”と反射的に言ってたりする。何回調子聞いてんねん。何回ご機嫌伺っとんねん。苦笑いで終わる会話すんなや、自分。

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ストレスがあるとすぐにわかる。買ってまう。食ってまう。

来週のシフトがもらえなかった。今週で仕事終わりか!
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