8月22日 汚い言葉、使って誰が幸せになるのか。自分を前に進めてれる仲間との再会を願って。

Aug 22。

最近、自分が置かれている環境がそうさせているんだろうけれど、本当に毎日勉強させられることばかり。ぼくは汚い言葉は絶対に使わない、使われたくない。「面倒くさい」「うざい」「しんどい」「つまらない」「嫌い(状況による)」「どうでもいい」・・・とか。そういう言葉を浴びせられたり、聞かされることで一体誰が喜ぶのだろうか。これは個人個人の思考の問題であって、巻き込まれたり、それを同じように考えている、共有できると思われる筋合いはない。そういう状況こそしんどい。世の中、ちゃんと目を開いて、心をオープンにして、面白がる心を持って物事を洞察すれば、おもんないことなんてない。というより、面白くないことさえ面白くしていくことこそが、人生の楽しみだったり、自分を大きくしていく楽しみだったりする。現状を嘆くことだけはしたくない。まぁしてないし、しないけど。最近ネガティブ側からゼロへ戻すような部分の話になってる。んーなんか良くない。

先日、ニュージーランドのスキー場で出会った仲間のテイキがバンクーバーに来ていたらしい。それから同じくニュージーランドのスキー場で出会った仲間のクリスチャンが10月頭にバンクーバーにやってくるらしい。ふたりの出身はタヒチとドイツ、タイミングとは面白いもので再会したくても、なかなか再会できなかったりする。でもこの二人とはいつか絶対にもう一度会うことがわかっているという感覚がある。もうひとりの仲間であるフェデリコには、アルゼンチンを旅する時に彼の家を訪れる予定。1年半とかしか経っていなくても、十分変化があるはず。自分を前に進めてくれる誰かに早く会いたい。

IMG_8910.jpg
Sandy Beachの写真の残り。

IMG_8912.jpg
橋があって。

IMG_8913.jpg
川があって。

あと2ヶ月半後がまちどおしー!!
↓クリックで”いいね!!”
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


ワーキングホリデー ブログランキングへ
スポンサーサイト

スポンサーリンク

Comments 0

Leave a reply