9月6日 喜怒哀楽を表現するためにフラットであること。新聞、ニュース、政治・・・いる?

Sep 6。

最近、自分の考えや想いをあまり深掘りしすぎないようにしている。落ちるとこまで落ちたり、ずっといい調子だったり、今までの自分も大好きだ。だけれど、少し毎日フラットでいられるような、そんな自分も作ってみようかなってことで。浮き沈みのない、ゼロか100かとかそういうことじゃなくて、なんとなくフラットであるって感じで。この言葉がしっくりくる。喜怒哀楽をたくさんありのまま表現するのが自分のストロングポイントのひとつ。これを殺すのではなくて、これをさらに生かすためには、そういう感情をコントロールできる自分を持つことも必要。だから、今までがどうとかは別にして、ちょっと浅いショボい会話ばっかりになるかもしれないが、致し方なし。今はそういう時期。

「新聞を読め」「政治を勉強しろ」「ニュースを見ろ」やっぱりしっくりこないなー。欠点の突き合いがしたいだけのしょうもない日本の政治、殺人事件などの暗いニュースばかりの新聞やテレビニュース。前にも書いたけれど、そういうことを知って教養がつくとは僕には思えない。世間知らずというのは、褒め言葉。その方が幸せなんじゃないかと思う。世間知らずってだけで、その他大勢から一歩抜きん出てる。世間に流されたり、自分では何も変えられない世間を憂いたり、そんな時間が勿体無い。1日1時間そんなことに時間を使うなら、30分筋トレして30分本読んだ方がよっぽど内容の濃い時間を過ごせる。わからんなー。

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ニュールーム。

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