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10月23日 なぜ海外の女性はお尻が大きいのが好きなのですか?。友達ってなんでっしゃろかい。素敵なひとと会いたいだけ。

Oct 23。

最近の筋トレ、Instagramが主な情報源。そこで気づいたことではなく、そういえば前々から気になっていたこと。なぜ、海外ではお尻が大きいことが魅力的なのだろうか?女性のトレーニングの説明では、大半がお尻に焦点を合わせている。ぼくがお尻に興味があるかないかはさておき、ぷりぷりしすぎているお尻はバランスがあまり良くなく、かつそれがセクシーにはぼくの目には到底映らないのだが。どう思いますか?と問いたい。男として筋肉質ではありたいけれど、あまりのガチムキにセクシーを感じないのと同じ原理が働く。鍛えている女性が美しいことに疑いない。ただ大きなお尻の魅力がぼくにはわからない。

何人かロンドンで知り合いができた。でも2回以上会ったのはジェンとビクトリヤだけか。日本からこっちに戻ったらアドリアナとも会うだろう。それ以外のひととはほぼ連絡すらとらない。思考を巡らす。ぼくは大きな勘違いを毎回しているのだろうか?。そんなにわるい空気と感じないのに、2度目の連絡が来ることは過去人生を振り返って今までなかったかもしれない。友が欲しくて繋がるが、けっきょく繋がらない。共通認識の初見ではないのか。いつも自分から2度目も誘うというのは、明らかにイケていない。ダサいというか、まずい。んー、わからない。いろんな材料が自信を削いでくる。同じパターンに嵌る。

あまりに深さを求めているのだろうか。1対1の人間として向き合うことが楽しいとはならないのだろうか。ぼくの嗅覚がだいぶ的外れなのだとしたら、誰と繋がり付き合っていけるのだろう。それこそ、重きがおかしいのか。仕事より、旧友よりも、新しさをいまは求める。まだ見ぬ地へ行きたがる旅と同じか、留まることが退屈で、見つかるまで追い求め続けたい。相思相愛、お互いが居心地の良さを感じるということを僕は知らないのかもしれない。そうであれば、一生友達にはならない。知り合い、知っているだけのひとで終わる。切ない人生のように思えてきた。僕自身、ひととしての魅力がわからない。内容くら。

仕事を掛け持ちにすればよかったかなとも考えている。来年の夏にそうすればいい。凝り固まってしまうというのと、職人レベルでない限りできる仕事なんて限られていて、それはそこまで難しいことにはならない。であれば、違う景色、違う色、違う空気の場を設けてあげる方が自分にとってはプラスに働く。むしろこの場合はプラスしか存在し得ない。2つ以上の場で働くと税金が高くなると噂で聞いた。噂でしかないし、余り自分には関係ないことだ。お金なんてほぼどうでもいい。素敵なひととの出会いが必要なのだ。明日はジェイクに会う。素敵なひとだ。とても楽しみな半年ぶりの再会。彼もまた楽しみだと言う。

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帰り道の景色。

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貰い物。めっさ美味かった。

明日は早起き!
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