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11月27日 どんどんダメになってくる英語。鏡の法則とカルマ。日常生活の何でもない時間を意識して過ごすことができたら。

Nov 27。

給料を新しいバンクアカウントにぶっこんだ。やっとて感じ。ブランチでバンカーと話す。どんどん自分の英語がショボくなっていることに笑ってしまって「何がおかしいんだ?」と突っ込まれてしまう。今日は初めてお客様を迎えてオペレーションを試してみる。ホールもキッチンもっていう、良い意味でフレキシブル、わるい言い方でどっちつかずの自分のポジション。まぁできないことはできないし、できることはできるからとりあえず精一杯やることにする。楽しいことは楽しい、でもそうじゃない感情も芽生えてきている。自分が活躍できる・貢献できるフィールドって、探したり見つけたりするものでないのだが。

どうなんだろう、自分から好きなひとへ気持ちを込めて進んでいったってまったく通じないことがある。この場合の鏡の法則はどこでどうやって反射して見えているのだろうか。ぼくがひとりひとりそれぞれに思ってる気持ちが反射してくるのではないだろうから、この場合はカルマという捉え方をするべきなのか。いずれにせよ、やっぱりカタチだけじゃなくて心からの善行で対応すべきだ。自分が幸せであることが前提で。じゃその好きなひとへの気持ちは?どんなスパイスを加えられるんだろう、でも100発100中の恋なんて面白くないのかも。好きなひとに認められるだけじゃ物足りないのかも。

目線を上下ぶらさずに歩く方法を身につけたい。少しニュアンスは異なるのだが、元プロゴルファーの宮里藍さんがなんかのテレビのインタビューで答えていた。ゴルフで大事な時間はスイングやパットでボールを打つ動の時間、それともうひとつは大半の時間を占めるゴルフコース内を歩いている静の時間。確かこんなことを言っていた、探してもヒットしないのだが。これは日常生活でも同じことで、歩く時間でなにかしら意識してできることがあれば、それは莫大な人生の時間を占めているが故、とてつもない振れ幅になる。歩き方、思考、姿勢、目線、表情、落ち着き、バランス、もっと意識できることがある。

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カキ氷、解禁。冬。

悶々とする日々。
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