1月12日 いつも美しく、いつも楽しそうなビクトリヤだから。気持ちだけは強く、どうせなんもないに決まってるんだ。

Jan 12。

あぁ嬉しい。何度か会っているロシア出身の美人さんビクトリヤが、またぼくが働くレストランに遊びにきてくれた。最近全然会えていなかった。本当は会いたいのだが、彼女も仕事に遊びにとても忙しい子だからいつ誘っていいのかわからずに少し疎遠になっていた。彼女はいつも眩しいほどに楽しそうだ。その明るい性格がゆえ、たくさんの友達がいていつも誰かと楽しんでいる。羨ましいのではなく、キラキラと眩しい。そして今日もやっぱりその美貌は輝いている。誕生日プレゼントを渡せずにいる。今度渡すねと話すと、また喜んでくれる。それが見れただけで今日は満足だ。

ちょっと整理がつかないことがある。日本に帰ることも視野に入れなければならない。まだどうなのかはっきりわかっていなさすぎて、モヤモヤすることしかできないのだが。最悪の場合ってなんだ?最良の場合はなんだ?何がどうなっている。どんな現状なのか、想像すらできない。ぼくはどうすればいいのだ。自分にできることはなんなんだ。ちょっととか書いてみたけれど、ちょっとなんかじゃない。気持ちはどこか落ち着ける場所を探してはいるけれど、そのメールが来てからはずっとふわふわと空中を彷徨っている。本当はどうなんだ?しっかりしろ、自分。目を開けてろよ。

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まかない。

くたばってる場合じゃないよ。
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