1月29日 インプットから〜のアウトプットに〜ぃ必要なのはまず読書だぁぁぁぁあ。子どものいいところ学ぼうよ。

Jan 29。

読書がしたい。読書をしないと不安になるのは、それ以外の生きている時間に吸収できる活力があまりに乏しいからだ。学びがなければ成長がない。ヒトとの対話がなによりの教材だ。そこに事前学習としてのエッセンスを加えるのが読書。インプットインプット、ひとと対峙してアウトプットアウトプット。その成長の縮図は見えている。なにかを犠牲にしてでも崩してはならない決まりごとがある。自分の場合は筋トレと読書。このふたつはもはや趣味なんかでなく、日常。歯磨きや睡眠と同じレベル。もっと言えば食事と同じステージ。できるが満足でなく、できないがストレス。

前進せずに停滞してしまっている現状に憤りを感じる。少なくとも前に進もうとしなければならない。この言葉の使い方はあまり好ましくないが、でも、しなければならないのだ。もがいた先に未来がある。現状を嘆くだけでは進歩しないだけでなく後退するばかり。金持ちにならないと、その立場にならないと、本当にそれはできないことなのだとするならば。お金や地位なんてとっぱらってしまったほうが世の中うまくまわるに決まっている。妙に打算的に大人になっていくから、おかしな関係性やひん曲がった物質社会が作り上げられていく。子ども同士の絆に、利害なんてない。

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まる子や〜。

明日もがんばろ。
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