2月15日 学生時代の合宿トレーニングがキツいけど楽しい思い出になるのは、夜中の枕投げ大会だけが理由ではない。

Feb 15。

忙しいやしんどいが楽しいって思えるのは、環境がそうしてくれるからだ。連帯感を抱けること、それぞれが役割を満たしながら周りと連動していること。キツい状況でさえ笑っていられること。学生時代の部活動の合宿みたいなもんだ。いつもと違うハードな体力メニューも全員で乗り越えようという仲間意識が最後まで走りきらせてくれる。そんなところだろうか。いい意味で輪を乱す自分という存在、そういうズラすことが好きだったり、そうすることで自分の存在価値を見出そうとするのだろう。今週の仕事も終わった。あと1週間乗り切れば、いよいよ両親に会いにいく時間だ。

ほったらかしにしているわけではないけれど、なかなか進められていないYouTube。チャンネル登録してくださっている方が100人をいつの間にか超えていて、120人に達している。恥ずかしいくらいに少ない数字なのだけれど、YouTubeに動画をアップしているひとの40%のみがその数字らしいというリアルを聞くと、なんかちょっと嬉しかったりもする。これで食っていくわけじゃない。でも、誰かの勇気や興味をものであるのならば、それはやらない理由が見つからない。旅がしたいひとや生活に一瞬でも心を落ち着ける場所。いろいろな要素になにか貢献できれば、それでいい。

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バレンタイン貰いました。

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