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3月19日 すっきゃねーん。ただそれだけやねーん。めっちゃすっきゃねーん。ほんまそれしかないねーん。

Mar 19。

男らしくなくグダグダするのが得意なぼく。直接話したい、彼女もそう思ってくれて今日会うことにした。ぼくは自分の気持ちしか伝えられないのだけれど。でも会ってよかった。昨日のことだけじゃわからないことがたくさんあった。時間が必要ってこと。自分と戦っているってこと。このままでいいってこと。頑張らないと泣きそうやから、だいぶ堪えた。彼女が話し始めるまで待った。誰かに"好きなひとは?"と聞かれたら、彼女の名前を即答できる。自然と考える彼女のこと、気づけば四六時中ずっと頭の中。なにしてんねやろ?って想像するそれは、好きなひとへだけの感情。

今すぐ答えが欲しいわけでも出せるわけでもない。それが残念な方にいく可能性だって高い。でもそれでもぼくは想い続けたい。身長、彼女のコンプレックスのど真ん中に立つぼく。背の高い女性と背の低い男性。そんなカップルを見るとぼくはいつも心が温まる。お互いがただ存在を好きになっているんだって、自分の気持ちをいちばん大事にしているんだって見えるから。その雰囲気はどのカップルも暖かく美しい。その女性は美しくたくさんのひとを魅了しているんだろう。その中で選ばれた小さな男性、きっと彼は誰よりも彼女のことが好きだからなんだろう。あぁ泣きそうだ。

競争相手が増える。もっと彼女の魅力が際立ってくる。それでもぼくは彼女の彼氏になってみたい。楽しませる自信がある。殻を破るきっかけになれる。この先どうなるかはわからないけれど、彼女が彼女らしく生きる手伝いをしたい。今でさえ綺麗で可愛い彼女、背の高いイケメンが来たら撃沈。でもそれでもいい。ひとを好きになる、そのひとの喜ぶ姿を見たいってこと。そこに自分が選ばれたらそれはただただ素晴らしいこと。彼女がより輝いていく、より素敵な女性になっていく20代の始まりをいちばん近くで見られると本当は嬉しい。どう考えてもやっぱめっちゃ好きやわ。

いろんな感情が重なって、いまの想いに正直になるのが恐いってはっきり言ってくれた。彼女が与えてくれた言葉は、めちゃくちゃきつくてめちゃくちゃ嬉しいものばかり。女性の友達は多いし、言葉遊びで少しロマンチックに書いたりもする。でも違うんだなー。全然そんなんとは比べものにならへんのだなー。自分がマジやってわかったら、それはもう全く別の心が動くんだなー。とりあえずもう一回ちゃんと伝えておく。さきちゃん、あなたのことが好きです。何回もゆーてるけど。待つとか言いながらめっちゃプッシュしているところがなんともチャーミングやと思いませんか。

IMG_0711.jpeg
これまたチャーミング。

あー、あーーー!!!!
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