8月2日 期待するから不平が出るし、求めるからおかしなことになる。だったらけっきょくひとりで生きてやる。

Aug 2。

ひとりの夜は、眠気がやってくるまで読書を楽しむ。誰にも期待せずに生きる。いささか周りにそれを持ちすぎていた。けっきょく自分と頭では理解しながら、どこかで求めていた。それをやめる。まずひとりで戦う。それを理解してくれるひとがいたら、最後の最後に助けを借りる。それまではひとり、ひとりでやり通す。それが筋。どうせここに留まらない。どうせ周りは循環する。去る者が多いほど新しい出会いの血が通う。それでいい、一喜一憂せず入れ込みすぎず、ただ黙ってやるべきことをやる。キャラなんてそれぞれが勝手に感じている実態のないもの。どうでもいい。

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モーニングタイム。

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