12月13日 約2週間というお父さんが与えてくれた家族の時間は、やはりかけがえのない素敵な時間でした。ありがとう。

Dec 13。

日本最終日。兄と最後ゆったりと会話をし、母に最寄り駅まで送ってもらった。次は何年後になるかはわからない。もし彼女らがぼくを必要とするならば、いつだって喜んで帰ろう。それまでは、またどれくらいの期間かはわからないけれどチャレンジする。日本の外で見て触れて感じれるモノ全てをアホほど吸収して、溢れる冒険心と野心・向上心を胸に、どんどん突き進んでいく。父親が残してくれたこの時間を無駄にすることなく、もっともっと強く生きていく。人生は楽しむためにある、父親が見つけ出したこの答えをぼくも追いかけていく。いつまでも見守っていください。ありがとう。

IMG_5148.jpeg
家族写真。

いってきます。
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村
  • Comment:0
  • Trackback:0

Comments 0

There are no comments yet.