4月11日 たまたま借りて読むことができた百田尚樹氏の「影法師」は、彼のベスト小説かもしれぬ。

Apr 11。

百田尚樹氏の本の中で、今のところのぼく的ベスト小説に「影法師」が躍り出た。伊坂幸太郎氏の書籍の中で「オーデュボンの祈り」は好みのエンディングではなかった。川口俊和氏の「コーヒーが冷めないうちに」は映画化した際のメインキャストの演技力を見誤りすぎている。新しいiphoneが出たとしても、家の中に引きこもっているだけであれば、スマホなんぞ必要ないという結論に達してしまう。Macbook Airもだいぶと動きが鈍くなってきた。7〜8年モノ、そろそろ買い替えてもいい。でも持ち運びと自分の使い道を考えるとiPadで代用できるのでは、と考える。そんな今日。

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