7月17日 お客さんがスタッフを喜ばせるサービスこそが、もっとも美しく、その場のあるべき姿かもしれない。

Jul 17。

相手がその瞬間スッと喜ぶ一言を添えてあげたい。自分がお客の時も、自分が働く側の場合も。必要最低限の会話でいいし、ちょうど良いよりもうちょっと離れたサービスや心の寄り添いでいい。ただその一言、相手の胸にキュンとタッチしてしまう言葉を見つけて、それを届ける。それがきっと接客の面白さであり、接客されるワクワクだったりする。そこは極めたい。働いているひとを喜ばせられる客でありたい。それはきっと人として、大事なこと。
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