好きな著者

好きな著者。

読書がかなり好きで、留学やワーホリに来る前はまじで毎日本を読まないと眠れなかった。本を読むきっかけは古市幸雄さんの「1日30分を続けなさい!」を大学1年のときに買ったときからかな。表紙の淡い色がすごく気に入って本でも買ってみようかなって手に取った。これがぼくと読書との出会い。とか関係ない話を盛り込みつつ、いきましょー!

①高橋歩
高橋歩さんはまさにぼくにとっての道しるべになってくれた人。この人の生き方や世界一周、本との出会いでまず20代の「自分が人生で後悔しないためにしたいこと」が明確になった。トークライブも行ったし、DVDも買ったし、本も全作読んだ。少しでもそんなマインドで生きていきたいと思ったから。フィリピン留学から始まり、オーストラリアワーホリ、ここからニュージーランドやカナダ、そして世界一周と続いていく中で、歩さんの本1冊だけはカバンに忍ばせている。

②喜多川泰
喜多川泰さんはぼくの周りでは知っている人が少なかった。が、ひとたび薦めるとみんな「めっちゃいい!」って言っている。小説のなかに自己啓発や気づきがある作品で、読んでいてとても感動するし、なんだか知らない間にスーッと心に入り込んでくるような作品ばかり。もちろん全作読んでいる。「ライフトラベラー」「One World」だけ日本出発後に発売されたので読めてない。誰か送ってくれてもいいんだよ。

③千田琢哉
千田琢哉さんはもう超有名な自己啓発本の神。まんまと戦略にはまっているが、それでも毎回新作が出るたびに購入してしまう。同じようなことが書かれているが、新しい本を買う楽しさと反復して良い考え方を刷り込ませていくのに完璧なサイクル。タイトルも端的でグッとくるし、内容も決して長くない文章で十分説得してくれる。まずは千田さんの本から読書を始めると、すんなり楽しめそうだな。

あとは堀江貴文さんの本も好きだし、イチロー関連の本も好きだし、藤村正宏さんの本も好きだし、四角大輔さん、栗城史多さん、高城剛さんの本も好きだな。とりあえずあげればキリがないが、上3人の作家さんはまじで好きだわ。

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