1月14日 ローカルジョブ再開とワーホリ。

Jan 14。

ノースブリッジにある南アフリカン料理のローカルレストラン「BABY MAMMOTH」のバイトがまた今日から始まった。12月中旬から1月中旬の約1ヶ月をXmasホリデーに使うというなんとも愉快なレストランだ。しかもオーナー夫妻はそのXmasホリデー中に南アフリカに旅行・・・料理の研究ではなく、おそらく知り合いがたくさんいるんだろう、Facebookからの推測だが。すごい生活してるなー、楽しいやろうなー。オーナーが「Hiro、君はいつから仕事始めたっけ?何ヶ月働けるんだっけ?」と聞かれ、「8月末から働いていて、maxで6ヶ月だよー」なんて話をしていた。そうだ、もう2月末で半年もパースにいることになる。ケアンズの倍・・・なんだかんだで居座ってるな。

2月末にはSUSHIバイトも期限がくるから辞めないといけない。となると、やはり2月中にダイブマスターを取らないと収入源がピタっとなくなる。正直そんなにパースでお金を貯められたわけではないからねー。ワーホリって本当に自分次第でいろんな選択ができる素敵な制度だ。「お金!お金!」みたいに、シティでは最低賃金が高く、ファームでは歩合制もあるオーストラリアで本気で2年がっつり稼ごうと思ったら、相当なお金を手に入れることができる。逆に「ホリデー!ホリデー!」になると、物価も家賃も高いオーストラリアではあっという間に財布が空になる。本当に自分次第。

ぼくの場合はダーウィンの事故でかなり予定は崩れてしまっているけれど、でも目的なんかは全然ぶれていない。ちょっとの貯金とがっつりの経験。オーストラリアのワーホリでアホほど赤字になるようなことはしないが、それでもオーストラリアでしたいことを我慢するつもりはない。やりきって次の国へ行く。ぼくの仲間にお金がなくなったら、日本へ半年がっつり稼ぐためにこもって、また海外へ飛び出していくっていうやつもいる。そんなんでいいと思う。気がすむまで、とことん!!!!

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めちゃうまかった、、、チキン料理。

明日も楽しみがある。そんな生き方がいい。
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